1:しじみ ★:2018/11/11(日) 15:06:35.61 ID:CAP_USER

■「日本軍による強制連行はなかった」米国人が告発した決定的証拠

いわゆる「日本軍慰安婦問題」に関して、「近年の米国政府調査によると、強制連行の事実がなかった」との報告を米国のジャーナリストが明らかにしました。これを受け、国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんは自身の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』で、日中韓という当事国でない第三者的役割の米国による公正な調査報告を機に「問題」の風向きが変わる可能性を分析し、今我が国が取るべき賢い情報戦略について持論を展開しています。

■慰安婦問題を終わらせる日本の大恩人

慰安婦問題、相変わらず中韓の攻撃はつづいています。彼らはいまだに「全世界に慰安婦像を建てよう!」運動を推進しているのです。しかしこの問題、実をいうと日本が賢く戦えば勝てる状況に変化してきています。戦局を大きく変えることに貢献してくださったのが、アメリカ人ジャーナリストのマイケル・ヨンさん。マイケルさんは、なんと「アメリカ政府が大金をかけて調査した結果、強制連行の証拠は一つも見つからなかった!」という報告書が存在することを、発見してくださったのです。こちらをご一読ください。

『ニューヨークタイムズ』が触れていない第一次情報源として、たとえば政府の関係諸機関による、ナチスや日本軍による戦争犯罪に関するIWG最終報告書をあげることができます。これは2007年に連邦議会に提出されました。ナチスと帝国日本の戦争犯罪を暴こうという運動のもと、総額3,000万ドルもの経費をかけ、総計850万もの書類を調べた結果が一般に公開されることになりました。しかしながら、当時の日本政府や旧日本軍による売春の強要の証拠は何一つ見つけることができませんでした。IWGレポートでは、そのような証拠を待ちわびていたとみられるある団体に対して、謝罪まで述べられています。

(『決定版・慰安婦の真実──戦場ジャーナリストが見抜いた中韓の大嘘』)

どうですか、これ?アメリカ政府が調べたら、「売春の強要の証拠は何一つ見つけることができませんでした」。これは、中韓の主張が嘘である「決定的な証拠」でしょうか?「決定的な証拠」でしょう。なぜ?日本人が「強制はなかった!」と主張すると、「加害者の子孫が、犯罪を否定するのは当然だ!」と反論されます。ところが、「いえ、日本が主張しているのではありません。アメリカ政府が調査した結果、そうだったのです!」といえば、欧米人は、「え?そうなんですか?」となるはずなのです。というのは、アメリカは「慰安婦問題」で、はっきりいえば、「どっちでもいい立場」にいるから(アメリカ・リベラルは、むしろ慰安婦問題を拡散したい方だが…)。

「決定的証拠」は一つでもいい
情報戦において、相手に反論できる証拠は、山ほどあるのがいいに違いありません。しかし、「決定的」証拠であれば、一つでもいいのです。問題は、その使い方ですね。たとえば、私は昨年末『中国に勝つ日本の大戦略』という本を出版しました。発売1か月で3刷決定。その後も快調に売れつづけています。この本の冒頭で、私はいつもの【反日統一共同戦線戦略】の話をしています。

中国は、アメリカ、ロシア、韓国を巻き込んで【反日統一共同戦線】をつくり、日本を破滅に追い込もうとしている。これ、いきなりいわれたら、99.999%の人が「トンデモ!」「陰謀論者!」「ネトウヨ!」「バカ!」などと思うはずなのです。私だって、読者の立場だったらそう思うでしょう。ところが、私は、【完全絶対証拠】を提示します。そう、皆さんがもう暗記しているこの記事です。

● 反日統一共同戦線を呼びかける中国

この完全絶対証拠のおかげで、どんな「重症平和ボケ」の人も、「完全親中派」の人も「反日統一共同戦線戦略」の存在を否定できない。そして、私は、この戦略のことをメルマガで100万回書きつづけ、本まで出すことで、全日本に拡散しているのです(さらなる拡散にご協力お願いします)。

私は、何がいいたいのか?【 決定的証拠 】には、ものすごいパワーがある。そして、慰安婦問題については、マイケル・ヨンさんがそんな証拠を見つけてくださった。私たちは、それを有効に使わなければなりません。

続きはソースで

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/a/aa2fb_1524_140529dc9fe986800d228cc1180f4b8a.jpg
http://news.livedoor.com/article/detail/15562868/


3:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 15:08:02.28 ID:032us4BY

見えないニダ


6:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 15:10:45.41 ID:Rep0kRcw

これをどう抵抗なく世界に受け入れられよう知らせるかが課題なんだよな。


7:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 15:11:11.09 ID:w09oJ3+I

マイケル ヨンって中国系じゃねえの


155:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 16:52:25.35 ID:x49csU9i

>>7
白人だぞ


190:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 17:25:01.62 ID:NtfWTE6M

>>7
ポーランドのSF作家にスタニスワフ・レムって人がいたんですけども
その人の過去和訳された作品で「泰平ヨン」という名の主人公のシリーズ物が
あるんですが、主人公の名は原語では「IJON TICHY」ってなってるようです
まあポーランド語の読みは分からんのだけども、多分ヨンとかヤンとか
そういう感じなのでは?
ということで、マイケル・ヨン氏ポーランド系説

やあ、まあ北欧系でもヤンとかヨンとかあるみたいですけどね


9:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 15:12:10.42 ID:KVGshTC9

おせーよ


21:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 15:18:03.97 ID:euAdjkmM

これもうだいぶ前に見つかってるよね
てか発端は中国か韓国か知らんけど特亜系アメリカ人が調査させたってやつでしょ
慰安婦の決定的な証拠を当時敵国のアメリカなら慰安婦の調書で持ってるはずだってさ
で数十億かけて調査させて待遇が良かったって調書しか見つからなかったってやつ
これ出すとネトウヨ連呼が黙ってしまうから面白くないw



103:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 16:03:56.82 ID:2qD+tpl0

>>21
都合のいい様に作られた妄想ストーリーを事実だと思い込んだアホが、「米政府が管理
している当時の資料に証拠がある筈だ」と、大金をかけてとんでもない量の資料を調べて
完全な徒労に終わった件でしょ?
東亜+くらいでしか話題に上らなかったと思うけど、自分もその話題のスレに書き込んだ
覚えあるわ。

当時は一切話題にせず無視を決め込んでいたくせに、風向きが変わってからドヤ顔で
「新発見!」と言い出すマスコミはホント恥知らずだよなぁ。


40: ◆65537PNPSA :2018/11/11(日) 15:28:19.38 ID:d9YLoJgP

韓国人がアメリカの裁判所に起こした裁判でも裁判所からの「従軍慰安婦が強制的に拉致されたと言う証拠を提出して下さい」って命令に何一つとして出せなかったからな


47:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 15:32:36.17 ID:0xPRory2

アメリカ人が金をかけて「日本軍による強制連行はなかった」ことを証明したんだろう。
日本のメディアはそのことを報道しているだけだろう。自分達は、何の調査もしないで
慰安婦の強制連行があった疑いがあると騒いでいる。日本のメディアは真実はどうでも
よい。多くの人が騒いでいることをニュースにしているだけ。騒ぎが収まりそうになると、
いい加減な情報を流して強制連行の疑い深まる、なんてニュースに流す。江戸時代の
瓦版よりたちが悪いな。


96:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 15:58:13.03 ID:FALl5Iob

癒やし財団解体した時点で韓国内でも問題終了ってことじゃん


107:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 16:05:24.63 ID:Hvizu1cs

これ何度目の発見よ?

まあ同じ捏造を何度でも持ち出す韓国・中国系のアメリカの団体がたち悪いんだけどね


119:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 16:16:48.81 ID:OpSIs6kX

自称被害者が生活していた韓国にですら目撃者1人いないんだから、アメリカが調べたって
証拠が見つかるはずかない。
そもそも、誰にも気づかれず、何万人も無理やり連れて行くなんて不可能。
常識的に考えて、強制ではなかったと考えるのが普通。


201:(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/11/11(日) 17:38:42.95 ID:aSUaISBA

>>1
>当時の日本政府や旧日本軍による売春の強要の証拠は何一つ見つけることができませんでした。IWGレポートでは、そのような証拠を待ちわびていたとみられるある団体に対して、謝罪まで述べられています。

謝って欲しいのはこっちだわwww




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