台湾

台湾パヨクの反日デマが台湾高官を自殺に追い込む悲劇が発生 関空側はデマを完全否定している

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1:名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN]:2018/09/14(金) 19:56:53.92 ID:m++e0D9m0 BE:135853815-PLT(12000)

台湾の駐大阪代表が自殺=関空封鎖時の対応批判苦か

 【台北時事】台湾外交部(外務省)は14日、台北駐大阪経済文化弁事処(領事館に相当)の蘇啓誠代表(61)が同日早朝、大阪市内の官舎で自殺したことを明らかにした。台風21号で封鎖された関西空港に取り残された台湾人への対応をめぐり、インターネットなどで在日出先機関を批判する声が出ており、台湾メディアは蘇氏がこれを苦に自殺したと報じている。

 蘇氏は外交官出身で、今年7月に那覇から大阪の代表に移ったばかりだった。関空をめぐっては、「中国の領事館が15台のバスを空港に送り込み、中国人を救出した」などとネットで伝わり、対応の違いを批判する声が上がっていた。関空を運営する関西エアポート(大阪府泉佐野市)は「そのような事実はない」としている。(2018/09/14-15:08)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018091400757&g=oeq



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優勝確実の韓国代表が格下の台湾に敗北する大番狂わせが発生 プロが社会人に手も足も出ず

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1:動物園φ ★:2018/08/27(月) 09:03:00.50 ID:CAP_USER

<アジア大会>台湾の社会人野球に敗れた韓国代表
2018年08月27日07時56分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

台湾のプロ野球(CPBL)でもない社会人野球の投手に抑え込まれた。韓国がアジア競技大会の初戦を落とした。

韓国は26日、インドネシア・ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ(GBK)球場で行われた2018ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会グループリーグB組第1戦で台湾に1-2で敗れた。優勝への道のりも険しくなった。

台湾はプロ選手7人と社会人選手17人でチームを構成し、今大会に力を入れていない。一方、韓国はプロ野球を中断して超豪華メンバーでアジア競技大会に出場した。客観的な戦力でみると金メダルは確実と予想された。

しかし打線が問題だった。KBOリーグより一段階下というプロ選手でもなく台湾社会人野球の投手を打ち崩せなかった。

韓国は5回まで台湾の先発投手・呉昇峰(合作金庫銀行)に封じられた。3回に安致弘(アン・チホン)が初安打を放ち、5回に金宰煥(キム・ジェファン)の右越ソロ本塁打で初得点した。5回まで安打はわずか3本。

当初、台湾代表のプロ(CPBL)投手4人のうちの1人が韓国戦に先発すると予想されていた。中でも右腕の林樺慶が有力だった。しかし台湾のシュイシュンイ監督は社会人リーグのサイドアーム投手・呉昇峰を選択した。正攻法ではなく変則で勝負するという考えだった。合作金庫銀行を率いるシュイシュンイ監督がよく知る選手という点も先発起用につながった。

シュイシュンイ監督の戦略は的中した。この日、呉昇峰は制球がよくなかったが、長打を許さなかった。外角を広くストライク判定する審判の影響もあった。安打性の打球が野手の正面に飛ぶなど運もなかった。

呉昇峰は6回無死一塁でマウンドを降りた。呉昇峰に続いて登板した左腕の王宗豪は3イニングを無失点に抑えた。王宗豪も社会人野球の台湾電力所属だ。韓国打線は王宗豪との対戦でも2安打に終わった。9回無死一塁から登板した王政浩は1イニングを無失点に抑えて試合を終えた。王政浩も呉昇峰と同じ合作金庫銀行所属だ。

http://japanese.joins.com/article/415/244415.html?servcode=600§code=640&cloc=jp|main|top_news



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台湾断交を拒否したパラオに中国が強烈な制裁を加える惨事が発生 中国資本の建設は完全にストップ

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1:名無しさん@涙目です。(東京都) [US]:2018/08/21(火) 20:01:41.24 ID:x2yW564j0 BE:123322212-PLT(13121)

昨年「台湾と断交しろ」という中国の要求をきっぱりと拒否したことで注目を集めた太平洋の島国パラオが中国の報復に苦しんでいる。中国がパラオへの団体観光を禁止し、パラオを代表する産業である観光業が枯渇しているからだ。ロイター通信が20日報じた。

 人口全体(2万1000人)の約6倍に当たる12万2000人の外国人観光客が押し寄せていたパラオでは最近、ホテルの客室やレストランに閑古鳥が鳴き、観光遊覧船が港に停泊したままとなっている。旅行会社の廃業も相次いでいる。観光客の半数近く(5万5000人)を占める中国人観光客が途絶えたからだ。

 台湾と外交関係を持つ18カ国の1つであるパラオは昨年、中国に台湾との断交を迫られたものの拒否した。中国はパラオを自国民が行くことができない「不法観光地」に指定することで報復した。終末高高度防衛ミサイル(THAAD)配備を理由に中国人観光客の韓国旅行を制限したのと同様のパワハラ作戦をパラオでも展開している格好だ。パラオには台湾人観光客が年間9000人程度訪れるが、中国による「観光武器化」に対応するには不足だ。

 中国資本が建設していた60カ所のホテルも工事が一斉に中断された。現地航空会社のパラオ・パシフィック航空は今月末から中国へのチャーター便運航を中断する予定だ。中国外務省は「パラオに対する観光禁止措置は台湾との断交を強制するためのものか」とのロイター通信の質問に対し、「一つの中国の原則は世界全ての国が中国と友好的な関係を維持するための前提条件だ」と答えた。

北京=李吉星(イ・ギルソン)特派員
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/21/2018082100722.html



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台湾が韓国を嫌う本当の理由がわかった、と韓国人が本音を漏らす あらゆる面で韓国は台湾より上だ

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1:動物園φ ★:2018/08/21(火) 08:48:30.50 ID:CAP_USER

「あまりにも勝ちたい」…韓国が憎らしい国
マネートゥデイ 韓国語

[イ・ジェウォンのその国、台湾そして反韓感情①] 韓流ブームの中心地台湾には根深い反韓感情…“ありがたみを知らない国”“裏切りの国”イメージ

(略)

台湾に反韓感情が広まった理由は何だろうか。複合的原因がむやみに絡まって現れたと見られるが、最も大きい理由は、ありがたみを知らないことに対する一種の裏切りと見える。台湾人と会話してみると『1992年韓国‐台湾断交』に対する話がよく出てくる。1949年、中華民国だった時期に修交し、長期に友好国として過ごした韓国が突然、断交を通知し、その過程が道義的ではなかったということだ。これに対して韓国人の多くは「『一つの中国』(一個中国政策)の原則により、中国の圧迫が激しかった」とか「台湾との断交がドミノのように行われている状況だったため、むしろ信義を長く守った方だ」と受け返す。

莫大な外貨準備高を基に他国と友好的な外交関係を維持していた台湾だったが、以前まで共産主義国とだけ交流してきた中国が、1978年、経済現代化を旗印に改革開放政策を始めて国際社会に出てきて、急激に無力化した。多くの国は「中国か台湾か」を選択しなければならなかったし、大多数の国は修交と通商を通じて“規模の経済”を実現できる中国を選んだ。韓国もこのような流れにより台湾と断交して“非公式最高関係”に切り替えた。

http://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2018080911101164489&type=1



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日本製の代わりに韓国製が導入された、と台湾人が台鉄の決定に絶望 日本側とは条件で折り合いがつかず

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1:名無しさん@涙目です。(東京都) [US]:2018/08/16(木) 21:36:27.01 ID:8jUztZVf0 BE:123322212-PLT(13121)

2018年6月、韓国の現代ロテムが台湾鉄路管理局(台鉄)から通勤型電車520両を受注したと発表した。そのニュースは日台双方で衝撃をもって迎えられ、「台鉄はまだ同じ失敗を繰り返すのか」「次の車両も日本製だと思っていたのに」という、失望と落胆の声が聞こえてきた。

台鉄では伸びゆく需要に応えるため、1990年代に韓国大宇製(当時)のEMU500型通勤電車344両、また韓国現代精工製(当時)のE1000型特急型車両(プッシュプル方式、動力車は南アフリカ製)445両を相次いで導入している。しかしその後、経年劣化による故障が頻発したうえ、製造元が合併されたなどの理由もあり、補修部品供給などのアフターサービスが適切に実施されなかった。そのため、台鉄における韓国メーカーへの信頼は失墜し、車両等の調達に関して、韓国企業は事実上の“出入り禁止”の状態が続いていたと言われている。

しかしながら、公平・公正が原則の国際入札で、このように韓国企業をいつまでも外しておくわけにもいかず、2014年には構内入れ換え用機関車を韓国から導入している。当時、台鉄の担当者が「旅客用ではない機関車のため、お客様には迷惑をかけない」という趣旨の声明を出したことも記憶に新しい。

(中略)

入札したのが現代ロテムだけだった

当初は政治的な圧力が働いたのではないか、韓国車ありきで話が進んだのではないか……などさまざまな憶測が飛び交ったが、実態は単純明快であった。すなわち、最終的に入札に参加したのは現代ロテム1社のみだったというのだ。もちろん、台湾側は日系メーカーに対しても応札の打診を行ったが、いずれも規格や価格の折り合いが付かない、国内向け生産で忙しいなどの理由により、入札に至らなかったという。

現代ロテムの発表によれば、今回の受注額は1兆ウォン(約1000億円)で、1両あたりの金額に換算すると1億9000万円と決して安い金額ではない。たとえば、日本車輌製造が2011年に受注したEMU800型通勤電車は296両で約440億円、ざっと1両あたり1億5000万円ほどである。

海外案件特有の製造段階でのコスト増なども想定されるものの、すでに導入実績も多く、日本の車両規格がほぼそのまま持ち込める台鉄への車両納入は、他国に比べればリスクも少ない。

全文
https://toyokeizai.net/articles/-/233286



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