中国

中国の新衛星計画が人類史に歴史を残す特大級の代物だと判明 夜が街灯いらずになってしまう?

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1:ばーど ★:2018/10/18(木) 13:24:29.48 ID:CAP_USER9

5998

・中国に街灯の代わりとなる「人工月」が打ち上げられる予定
・人工月には太陽光を反射させるパネルが取り付けられており、その角度を変化させて照射位置を調整する
・その明るさは本物の月の「8倍」にも及び、直径10-80Kmのエリアを照らすことが可能

中国の歴史的都市「成都市」において、壮大なプランが浮上しています。なんと、宇宙に「巨大な人工月」を打ち上げて、街灯の代わりに街を照らしてもらおうというのです。

打ち上げの予定は2年後の2020年。その輝きは本物の月の「8倍」ほどになるとされており、直径で10-80キロメートルのエリアを明るく照らすことができるとのことです。先週、成都市で行われたイベント “2018 National Mass Innovation and Entrepreneurship” において、中国の宇宙開発企業「中国航天科技集団」がこの計画を発表しています。

打ち上げのテストは数年前から実施されており、2020年の打ち上げに向けての技術的な準備は完了しています。また、中国航天科技集団は中国の宇宙開発を請け負う主要企業ですが、この計画が中国政府の支援を受けているのかについては不明です。

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この「人工月」には太陽光を反射させられるパネルが取り付けられており、その角度を変化させることで、照射位置を調整します。

世界を見渡すと、過去にも同じように太陽光を利用した例があります。2013年、「太陽が届かない街」として有名であったノルウェーの谷底の街、リューカンに「3つの鏡」が設置されました。コンピューター制御されたその鏡は、間接的ではありますが、街に待望の「日光」を届けることに成功しています。

また、1990年台にはロシアが人工衛星 “Znamya” を打ち上げ、太陽の光を地球の夜間地域に反射させて、その地点を明るくすることに成功しています。その後もサイズを大きくした “Znamya2.5” が計画されましたが、こちらは打ち上げに失敗。開発者はさらなる挑戦への資金調達ができずに、結局その構想が実現することはありませんでした。

「人工月」の登場によって懸念されるのは「夜行性の動物」への影響ですが、光学の専門家は、この人工月の光は「夕暮れどき」のようなほのかなものであり、動物のルーティーンに影響が出ることは考えにくいと説明しています。

2018/10/18 nazology.
https://nazology.net/archives/22493


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韓国の違法密輸品が筆舌に尽くしがたい最悪の代物で日本側唖然 一体何のために存在するんだ?

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1:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/10/22(月) 14:25:58.58 ID:gmz87ttd0 BE:887141976-PLT(16001)

韓国で違法密輸された「人肉カプセル」300錠が摘発された。

「人肉カプセル」とは俗語や何かに例えた物ではなく、そのままの通り人肉により作られたカプセル。
死産した胎児や胎盤を粉末状にした錠剤で、滋養強壮剤とて使われる。


10月5日関税庁の発表によると、2015年は1251錠(3件)、2016年は476錠(1件)、2017年は724錠(4件)、2018年は8月までに300錠が摘発された。ちなみに摘発件数は1件で、全てが中国から持ち込まれたもの。

自由韓国党の朴議員は「人肉カプセルはその存在そのものだけでも非人道的で、健康にも何かしら影響が出る」とし「関税庁は携帯品の検査を更に強化して防いでほしい」と述べた。

過去には「犬肉カプセル(写真左)」や「眼球カプセル(写真奥)」まで摘発されたことがある。摘発されたのはほんの一部で、輸入されてしまったものも当然ある。

韓国のネットユーザーは次の様な反応を見せている「あれを食べたいか? 本物なの?」、「人を食べるのかよ野蛮すぎ」、「体に良いなら人まで喰うの?」、「中国で行方不明者になった人じゃないの?」、「そんなに食べたいなら自分の足でも食ってろ」、「人肉カプセルは業者が金になるから密輸してるだけ。これを食べれば副作用やウィルスに感染する」、「人食い人種の中国」という意見が書かれている。

http://gogotsu.com/archives/44134
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/10/001-45.jpg


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世界最悪の暴落を記録した中国市場が膨大な損失を出してしまう フランス一国分の時価総額が消滅

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1:ごまカンパチ ★:2018/10/20(土) 11:39:27.40 ID:CAP_USER9

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-10-19/PGTJGF6K512W01
→上海総合指数は高値から30%下落-景気の先行き悪化や元安足かせ
→落ちてくるナイフはつかむなとの格言、恐らくその通り-ギンベル氏

中国本土株のバブル崩壊から3年。投資家は再び大きな値下がりに動揺している。

 中国株の下げは世界で最も大きくなっており、時価総額は今年1月から3兆ドル(約336兆円)余り減少。フランス株式市場の時価総額を上回る規模となっている。民間企業が流動性懸念に直面しているほか、対米貿易摩擦の激化で景気の先行きも悪化、人民元の下落が資本流出を促しつつある。

 本土株の指標、上海総合指数は年初来高値から30%値下がり。水準としては2015年の株高局面から下げに転じ始めた時点からほぼ半分になった。運用資産が500億ドル余りに上るCIBCプライベート・ウェルス・マネジメントのシニアバイスプレジデント、ドン・ギンベル氏は
「相場反転の時期はかなり近いはずだが、正確な時期は誰にも分からない」と指摘。
「私のポートフォリオのパフォーマンスも急落による著しい影響を受けており、落ち着かない状況だ。私は長い間この業界に関わっており、顧客には『良い結果を出すには乗り越えなければならない時期だ』と伝えている」と話す。

 上海株は18日、14年11月以来の安値を付けた。マージンコールを巡る懸念が広がる中で、中国のテクノロジー銘柄が集まる深圳株も軟調。オフショアに上場する銘柄も例外ではなく、テンセント・ホールディングス(騰訊)やアリババ・グループ・ホールディングなど主要テクノロジー企業も上場先の香港やニューヨーク市場で売られている。

 今回の中国株の下げがいかに大きく、激しいかを以下のチャートで示す。

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 ブルームバーグがカバー対象とする94の株価指数のうち、ギリシャやアルゼンチンを含めても上海総合指数の直近高値からの下げは最も大きい。香港ハンセン指数も23%安と大きく下げている。オーバーナイトで中国株の先物が下げており、19日も軟調となる可能性を示唆している。

 上海総合指数のボラティリティーも大きくなっている。

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 売り圧力が強まっている。上海総合指数を構成する約1500銘柄の60%前後で、相対力指数(RSI)が17日に30を下回った。

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 先週、上海総合指数の構成銘柄のうち3分の2が52週安値を付けた。11年以降では最大の割合となっている。

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 プラス材料もある。売買は引き続き低調でパニックには至っていないことを示唆している。

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 CIBCのギンベル氏は「ウォール街では落ちてくるナイフはつかむなという格言がある。恐らくその通りだ。ヒーローになろうとなぜするのか」と述べた。


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中国人客のマナー違反に情けなさすぎる言い訳が出てしまう 中国人はそれで良いのか?

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1:荒波φ ★ :2018/10/20(土) 18:31:52.36 ID:CAP_USER

国外を旅行で訪れる中国人客のマナーがたびたび問題となっており、日本でも中国人のマナーが問題視されたこともある。だが、日本で問題となっているのは中国人旅行客だけではないようで、中国メディアの環球網は15日、「韓国人旅行客のマナーのない行動が日本人を怒らせている」と論じる記事を掲載し、マナー違反をしているのは中国人だけではないと主張している。

記事はまず、韓国メディアの報道を引用し、日本の長崎県の対馬は韓国から非常に近く、韓国の釜山から高速船に1時間10分ほど乗船するだけで到着するため、韓国人に人気の渡航先となっていると紹介。そして、韓国人客の増加により、地元住民との摩擦も増えていると伝えた。

続けて、対馬は高齢者が人口の30%を超える島で、元々は非常に静かな島であったが、旅行客の増加と一部旅行客のマナー違反の行為により摩擦が生じていると紹介。対馬の景勝地では韓国語で「お静かに」と表示されていたり、旅行客の散らかすごみの問題、さらに、地元の交通の妨げになる行為も見られ、対馬の住民は「怒っている」と紹介した。

これに対して、韓国のネットユーザーの声として、「唾を吐くのは韓国人の悪い習慣であるが、韓国人の多くはそのことに気が付いていない」と紹介。さらに、韓国メディアが「中国人旅行客のマナーばかりが面白おかしく報道されているが、自分達も反省する必要がある」と報じたことを伝え、マナー違反をしているのは中国人だけではないと伝えている。

誰がどの国を訪れるにしても、地元に住んでいる人たちに対する配慮を忘れてはいけない。こうした報道を通じて、われわれ日本人も改めて自分の行動について見直すようにしたいものだ。


2018-10-19 22:12
http://news.searchina.net/id/1669500


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「日本人は中国を全くライバルだと思っていない」と在日中国人が嘆息 中国にはライバルの資格がない

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1:名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ]:2018/10/21(日) 10:10:13.99 ID:4Wm7R+x70 BE:878978753-PLT(12121)

近年経済力をつけ、科学技術分野でも力を付けてきた中国は、日本をたびたび「ライバル」視している。高速鉄道の輸出などが顕著な例だろう。しかし、中国メディアの今日頭条は16日、日本に3年間の留学経験がある中国人による、「日本は中国を全くライバルだと思っていない」とする記事を掲載した。

 記事の中国人筆者は、日本での生活を通して、日中はライバル関係などではなく、むしろ、「深いため息をつきたくなるほど格差が大きすぎる」と実感したとし、そう言える理由を指摘している。

 まず、中国にはライバルとして見られるほどの「能力」がないと指摘。日本の視界に入っているのは西洋だけで、日本は自国を西洋国家の一部だとさえ思っていると主張した。続いて指摘した点は、「技術」面での格差だ。日本企業を見学した経験などから、日本は技術・効率ともに進んでおり、「満の時代や清の末期、戦時中よりも格差は広がっている」と感じているそうだ。

 さらに、中国人は「地面に足が付いていない」と指摘。仕事が細かくて計画性がある日本の研究者と比べると、研究機関における効率の格差は100倍どころではないと大げさな表現で伝えている。続いては「公共機関の意識」の違いで、日本では政府機関などでも「中国のホテル並み」に対応が良いと指摘。常に偉そうな態度の中国とは大きく異なっていると言えるだろう。

 さらに、トップまでまじめに働く日本企業と違って国の補助に頼り、浪費の多い中国国有企業、規律面での子どもたちの格差、最後には教師の質の違いを指摘。これほど日中間の格差が明白なのに、未だにそれを理解していない中国の若者が多いことを嘆き、「彼らが気の毒になる」としている。筆者は結びに、日中間の格差を直視し、なぜこの格差が開いたのかを考えるように勧めている。

 筆者が主張するように日本が中国をライバル視するに値しないとまで思っているかどうかは疑問だが、相手の優れているところを認めてその理由を分析することは、誰にとっても成長に不可欠なのは事実だろう

http://news.searchina.net/id/1669506



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中国文化を尊重しない韓国人に中国が深い苛立ちを見せる 韓国起源説には納得がいかない

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1:名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ]:2018/10/21(日) 10:17:44.97 ID:4Wm7R+x70 BE:878978753-PLT(12121)

日本は中国文化の影響を認めているのに! 日本と異なる態度を示す韓国

韓国と日本は中国の隣国として、少なからず中国文化の影響を受けている。中国人から見ると「日本は自国の文化の多くが中国に由来すると認めている」のに対して、韓国は「日本と異なる態度を示している」ように映るようだ。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本と韓国はともに中国の文化の影響を受けた国だが、その点について両国の認識は異なる」と主張する記事を掲載し、不満を示す記事を掲載した。

 記事は、日本には比較的早い時期に漢字が伝えられたと指摘し、それは「漢委奴国王印」や、「古事記」、「日本書紀」から分かるように、「日本が中国との交流によって深い影響を受け、漢字も使われるようになった」と指摘し、日本でも漢字が中国から伝わったことが周知されていて、漢字が日本で生まれた文字だといった主張は皆無であることを強調した。

 続いて朝鮮半島は大陸と地続きであっただけに、中国からの影響をより色濃く受けたと指摘する一方、韓国では「韓国の文化はあくまでも自国で生まれたものであり、中国人が韓国から学んだのだ」という声が存在すると紹介。こうした意見は中国人からすると、「自国が文化の発祥地として隣国で認められないばかりか、韓国では歴史認識すら異なる」として、納得いかない気持ちがあることを強調した。

 さらに記事は、文化のルーツに対する日本と韓国の最大の違いは、「日本は中国が文化のルーツと認めたうえで、自分たちで昇華・発展させた」と主張するのに対し、「韓国は中国から学んだのではなく、自分たちが発明した」と主張することだと論じた。記事の主張からは中国人が自国の歴史を誇らしく感じつつ、文化のルーツは決して譲れないと認識していることが分かる

http://news.searchina.net/id/1669508


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「マナーが悪いのは中国の国民性じゃない」と中国メディアが必死に言い訳 高速鉄道でトンデモ事件が相次ぐ

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1:ニライカナイφ ★:2018/10/20(土) 11:30:33.04 ID:CAP_USER9

無賃乗車、座席占領、、、。中国では最近、鉄道の駅や車内での迷惑行為やトラブルの映像がSNSに投稿され批判が起きる。反響の大きさに国営メディアも反応した。

■次から次へと改札を”くぐる”人たち

8月、上海の地下鉄の駅で自動改札のバーの下をくぐったり、這って中に入る“無賃乗車”の様子が相次いでSNSに投稿され批判の声が上がった。駅が監視を強化すると、映像に映った2人が改札をくぐるのを発見。

2人は罰金90元(約1500円)を命じられた。ちなみに地下鉄初乗り運賃は3元だ(約50円)。

■「娘はいらない あなたにあげる」

SNSに江蘇省の駅の改札で泣いている幼い女の子の映像が投稿された。改札で駅員が、女の子に子供用切符が必要かどうか身長を確認しようとすると、女の子の母親は一人で改札を出て立ち去ってしまった。

母親は子供の切符を買っておらず、駅員に「みんな切符を買っていないのに、なぜうちだけ捕まるのか。娘はいらない、あなたにあげるわ」と言い放った。長時間説得され、さすがに娘を連れて帰ったが「運賃を払わないのは私達だけじゃないでしょ!」と不満を言い続けた。

■相次ぐ座席占領

最近、映像が拡散し特に話題となったのが高速鉄道での“座席占領”だ。今年8月、他人の席に座った32歳の男性は、乗務員らの説得にニヤニヤ笑いながら「何らかの原因で自分は立てない」「(目的地に着いたら)車いすで動くよ」。

この映像が拡散し、批判の嵐に。男性は翌日、SNSで謝罪し罰金200元(約3300円)、6か月間乗車禁止になった。

9月には、32歳女性が勝手に窓側の席に座り「座席の背もたれに番号が書いていない!」とわめき散らして座り続け、罰金200元(約3300円)と6か月間の乗車禁止措置に。また別の70歳女性は、「腰が痛くて動けない」。

座るはずの男性に「若いから立っていなさい」。女性は乗車券を持っていなかった。さらには、2等席の切符でビジネスクラスに座り、「高血圧があるので、移動するのが無理です」と乗務員に言い張る男性の映像も拡散した。

■「国民性ではない」国営メディアが“言い訳”

相次ぎ問題になる座席占領になぜもっと厳しく対応しないのか、という批判の声もあがり、広東省の鉄道局では今年12月から座席占領を禁止する条例の施行を決めた。違反者情報を共有し、罰則を与えるとしているが、本当に防げるのかという指摘もある。

社会的議論が起こる中、国営メディア“環球時報”が論評記事を掲載。「2016年の高速鉄道の乗客は15億人。座席占領が3~5人相次いだとして非常に少なく、“国民性”や“普遍的素質“とは言えない。中国は社会のハード面が早く発展したが、人間の心理や習慣などソフト面は同時に発展しておらず悪い現象が起きて来た」と、国民性ではないことを強調した。

様々な問題が明らかになるのは、誰もがスマホで撮影しSNSに投稿できる時代になったからだ。国民性かどうかはさておき、中国では、座席占領に限らず行列に並ばない、割り込む、譲らないなどの行動は元々ある話だ。

自分の利益のために主張したりごねたりは、中国で暮らしているとしょっちゅうでくわす。人間も多いし一定の厚かましさは必要なのか、とさえ思うこともある。

私自身も、高速鉄道で座席占領を見たことがある。女性が「自分の席だ」と指摘すると、“席をのっとった”女性は仲間とトランプをしていて「別の席に座っても同じではないか」と粘っていた。今回、明らかに問題なのに頑として譲らないのは、確保した席は譲らない、強制的に排除されないのでゴネたら何とかなる、などの気持ちのほか、一度開き直ってしまったので引き下がれないという“メンツ”の問題もあるのか、とも想像した。

(中略)

悪質行為が投稿されネットで炎上、メディアも取り上げ社会的な議論が高まる事例は後を絶たない。それが改善のきっかけや抑止効果になることは悪いことではないが、座席占領の様子が投稿された男性は、ネット上で名前や大学名など個人情報を暴かれ、社会的制裁を受けた。日本でも、ネットで“炎上”することはよくあるが、中国では、世論が不正や問題行動に対して厳しさを増してきているようにも感じる。

※一部引用しました。全文はソースでどうぞ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00010002-fnnprimev-int&p=1



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ICPO総裁の失踪騒動で被害者親族が悲惨すぎる現状をBBCに告発 いまだ事態は終結していない

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1:SQNY ★:2018/10/20(土) 17:55:36.96 ID:CAP_USER

・インターポール前総裁の妻、中国政府を「残酷」で「卑劣」と非難

【10月20日 AFP】国際刑事警察機構(インターポール、Interpol、ICPO)総裁を辞職した孟宏偉(Meng Hongwei)氏の妻が、夫の命と自身の身の安全への懸念を明らかにし、不可解な状況で孟氏を拘束した中国政府を「残酷」で「卑劣」と非難した。

 中国の公安次官でもあった孟氏は先月、中国に向かった時を最後に行方不明となった。さらに今月7日、中国当局が収賄容疑で取り調べを行っていると発表。孟氏はその後、総裁の職を辞任した。

 前総裁の妻であるグレース・メン(Grace Meng)さんはインターポール本部があるフランスで行われた英BBCのインタビューで、厳しい汚職取り締まりを行う中国政府に対し、非常にあからさまな異例の政府批判を展開。「政治的迫害だと思う。彼が生きているか分からない」と述べた。

 グレースさんは外見を隠すためにシルエット姿でインタビューに登場。「(子どもたちには)お父さんには長い出張に出かけていると説明している」とすすり泣きながら語った。

 グレースさんはまた、中国政府が反対者に行使する力に「限度はない」と指摘し、フランスでも自身が「標的にされている」ことを示唆する脅迫電話を複数回受けたことも主張。「彼らは残酷で卑劣」「私が立ち上がらなければならない。他の奥さんや子どもたちが私のような目に遭って欲しくない」と話した。(c)AFP

・Ex-Interpol leader's wife: 'Everybody in China is at risk'
https://windsorstar.com/pmn/news-pmn/china-detained-ex-interpol-president-has-written-to-wife/wcm/e9473cf9-2775-4921-8fe5-89a046038eaa

(様子)
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/3/810x540/img_f320da17202c8d0caf6e0fcea1a7c7e8172171.jpg
afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/7/810x540/img_270fbb05c3e0f08b8d9b0958755dbc5d163035.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/6/810x540/img_466983d1f1e995304a231f3f4cb6bcfe174241.jpg

2018年10月20日 16:56 AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3194033?act=all


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中国のウイグル収容施設は想像以上に悲惨な環境だと被害者が暴露 世にもおぞましい事態が進行中

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1:LingLing ★:2018/10/20(土) 20:08:19.51 ID:CAP_USER

■「若い女性のレイプは毎日」新疆ウイグル収容施設からの出所者明かす
https://www.epochtimes.jp/2018/10/37153.html

https://img.epochtimes.jp/i/2018/10/18/t_tabhk3bgh63jmnz00pbi.jpg
再教育施設に収容されたカザフスタン籍のウイグル族オミール・ベクリさん(右奥男性)は、収容施設内では拷問を受けたと大紀元に明かした(本人提供)

中国新疆ウイグル自治区には超法規的収容施設があり、100万人以上が強制収容されていると、米国務省や国連が懸念を示してきた。大紀元の取材に応じた、ウイグル族の出所者や家族は、施設内では拷問や撲殺、若い女性たちに対するレイプが繰り返されていると語った。

・動物のように鎖でつながれる

「拷問はとてつもなく非人道的で、とても耐えられるものではない」とオミール・べクリさん(42)は大紀元に語った。収容されているウイグル人たちは「動物のように鎖でつながれ」、身体が「うっ血して腫れ上がるほどたたかれる」という。

新疆ウイグル生まれのベクリさんは2017年3月、新疆の首都ウルムチから180キロ離れた両親の住む山村にいたところ、押しかけた警官に黒い袋をかぶせられ、強制連行された。

中国籍だったべクリさんは、12年前にカザフスタン国籍を取得したカザフ在住者。当時、観光についての国際会議に参加するため、ウルムチを訪れていた。

べクリさんは中国警察に7カ月間拘留され、その後20日間、再教育施設に入所した。拘束は「共産党と習近平主席への賛歌を歌うことを拒否した」ためだという。

拷問について、「恐怖を与え心身を虚弱にさせる。屈服させて従わせるようにする」とべクリさんは述べた。また、ベクリさんは収容所で、ウイグル人が拘禁されている部屋から遺体が引きずられて運ばれていくのを目撃したという。「おそらく撲殺されたのだろう」とべクリさんは述べた。

・「若い女性のレイプは毎日」

15カ月間の収監ののち、9月に出所したばかりのカザフスタン国籍ウイグル族の女性(54)は、収容所では若いウイグル族の女性が毎日のようにレイプされており、もし拒絶したら殺すと脅されていたと、大紀元に語った。

「若い女の子たちが一晩中むさぼられていました。もし抵抗すれば、何か(薬物)注射して殺すぞ、と脅されていました」。この匿名の女性は、実際に2人の女性が注射されて死亡したのを見たという。さらに、収監中の女性たちには避妊薬が与えられていた。

女性によると、収容所には小部屋があり、最初は40~50人収容されるが、5~10人ずついなくなり、やがて部屋は空っぽになるという。「いなくなった人は戻ってきません。いつも数十人は殺されているはず…」。

中国共産党政府は公式見解として、海外の人権団体や米政府から指摘された施設について説明を二転三転させてきた。最初は「存在しない」「でっち上げ」などと存在そのものを否定。次に「過激派思想を矯正する再教育施設」。この10月には、新疆の党委員会が「職業訓練センター」と法的に定め、大量拘束を正当化した。

>>2以降につづく

(文=イザベル・ヴァン・ブルーゲン/翻訳編集・佐渡道世)


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日本でも販売中の高級中国醤油に偽装が発覚して消費者絶望 中国人は一体何を食べれば?

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1:■忍法帖【Lv=25,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:2018/10/18(木)18:11:15 ID:???

2018年10月16日、米華字メディア・多維新聞によると…(略)

中国では多くの料理に調味料として醤油が使われており、伝統料理から一般の家庭料理まで、醤油は最も基本的かつ重要な調味料として定着し、その需要も当然高い。年間300万トンを超える醤油が中国国内で生産されている。

ところが12日、江蘇省で行われた醤油製品の比較試験に関する報告書で、醤油製品48ブランド、120サンプルのうち29サンプルが中国の国家基準から外れていることがわかった。その中には有名ブランドしてよく知られている「海天醤油」や「李錦記」も含まれているという。

記事によると、生産コストを減らすため工程を大幅に簡略化したことで、濃度が足りなくなった醤油に色出しのためカラメル色素を添加するメーカーもあるが、カラメル色素の製造時に生成される4-メチルイミダゾール(4-MEI)には発がん性が指摘されている。

中国では近年、下水油(地溝油)や肉の赤身剤、汚染粉ミルクなど食の安全性に関わる不祥事や問題が頻発しているが、ここに来て醤油を買う時までもその安全性を疑わなければならなくなったと記事は伝えている。(翻訳・編集/岡田)

https://www.recordchina.co.jp/b653907-s0-c30-d0139.html


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